子育てママさんを応援☆わたしらしさのお手伝い

貸渡約款

2021/09/08
 
この記事を書いている人 - WRITER -
ぷぷプロフィール

標準レンタカー貸渡約款3 第2 条による予約をした後に貸渡料金を改定したときは、予約時に適用した料金と貸渡し時の料金第21 条(借受期間変更時の貸渡料金) 借受人又は運転者は、第12 条第1 項により借受期間を変更し成するため。 (施行 平成19 年12 月1 日) とを比較して低い方の貸渡料金によるものとします。たときは、変更後の借受期間に対応する貸渡料金を支払うものとします。2 第1 項各号に定めていない目的で借受人又は運転者の個人情報を取得する場合には、あらかじめそ 第1章 総 則第12 条(借受条件の変更) 借受人は、貸渡契約の締結後、第8 条第1 項の借受条件を変更しようと第22 条(返還場所等) 借受人又は運転者は、第12 条第1 項により所定の返還場所を変更したときは、の利用目的を明示して行います。 第1条(約款の適用) 当社は、この約款の定めるところにより、貸渡自動車(以下「レンタカー」とするときは、あらかじめ当社の承諾を受けなければならないものとします。返還場所の変更によって必要となる回送のための費用を負担するものとします。第33 条(個人情報の登録及び利用の同意) 借受人又は運転者は、次の各号のいずれかに該当する場 いいます。)を借受人に貸し渡すものとし、借受人はこれを借り受けるものとします。2 当社は、前項による借受条件の変更によって貸渡業務に支障が生ずるときは、その変更を承諾しな2 借受人又は運転者は、第12 条第1 項による当社の承諾を受けることなく所定の返還場所以外の場所合には、借受人又は運転者の氏名、生年月日、運転免許証番号等を含む個人情報が、全レ協システム なお、この約款に定めのない事項については、法令又は一般の慣習によるものとします。いことがあります。にレンタカーを返還したときは、次に定める返還場所変更違約料を支払うものとします。に7 年を超えない期間登録されること並びにその情報が社団法人全国レンタカー協会及びこれに加盟 2 当社は、この約款の趣旨、法令、行政通達及び一般の慣習に反しない範囲で特約に応ずることがあ第13 条(点検整備及び確認) 当社は、道路運送車両法第48 条〔定期点検整備〕に定める点検をし、返還場所変更違約料=返還場所の変更によって必要となる回送のための費用×200% する各地区レンタカー協会並びにこれらの会員であるレンタカー事業者によって貸渡契約締結の際 ります。特約した場合には、その特約が約款に優先するものとします。必要な整備を実施したレンタカーを貸し渡すものとします。第23 条(不返還となった場合の措置) 当社は、借受人又は運転者が、借受期間が満了したにもかかの審査のために利用されることに同意するものとします。 第2 章 予 約2 当社は、道路運送車両法第47 条の2〔日常点検整備〕に定める点検をし、必要な整備を実施するもわらず、所定の返還場所にレンタカーを返還せず、かつ、当社の返還請求に応じないとき、又は借受(1) 当社が道路交通法第51 条の4 第1 項に基づいて放置違反金の納付を命ぜられた場合 第2条(予約の申込み) 借受人は、レンタカーを借りるにあたって、約款及び別に定める料金表等にのとします。人の所在が不明となる等の理由により不返還になったと認められるときは、刑事告訴を行う等の法的(2) 当社に対して第18 条第5 項に規定する駐車違反関係費用の全額の支払いがない場合 同意のうえ、別に定める方法により、あらかじめ車種クラス、借受開始日時、借受場所、借受期間、3 借受人又は運転者は、前2 項の点検整備が実施されていること並びに別に定める点検表に基づく車措置をとるほか、社団法人全国レンタカー協会に対し不返還被害報告をするとともに、全レ協システ(3) 第23 条第1 項に規定する不返還があったと認められる場合 返還場所、運転者、チャイルドシート等の付属品の要否、その他の借受条件(以下「借受条件」とい体外観及び付属品の検査によってレンタカーに整備不良がないことその他レンタカーが借受条件をムに登録する等の措置をとるものとします。第10 章 雑 則 います。)を明示して予約の申込みを行うことができます。満たしていることを確認するものとします。2 当社は、前項に該当することとなったときは、レンタカーの所在を確認するため、借受人又は運転第34 条(相 殺) 当社は、この約款に基づく借受人又は運転者に対する金銭債務があるときは、借 2 当社は、借受人から予約の申込みがあったときは、原則として、当社の保有するレンタカーの範囲4 当社は、前項の確認によってレンタカーに整備不良が発見された場合には、直ちに必要な整備等を者の家族、親族、勤務先等の関係者への聞取り調査や車両位置情報システムの作動等を含む必要な措受人又は運転者の当社に対する金銭債務といつでも相殺することができるものとします。 内で予約に応ずるものとします。この場合、借受人は、当社が特に認める場合を除き、別に定める予実施するものとします。置をとるものとします。第35 条(消費税) 借受人又は運転者は、この約款に基づく取引に課される消費税(地方消費税を含 約申込金を支払うものとします。第14 条(貸渡証の交付、携帯等) 当社は、レンタカーを引き渡したとき、地方運輸局運輸支局長が3 第1項に該当することとなった場合、借受人又は運転者は、第28 条の定めにより当社に与えた損害む)を当社に対して支払うものとします。 第3条(予約の変更) 借受人は、前条第1 項の借受条件を変更しようとするときは、あらかじめ当社定めた事項を記載した所定の貸渡証を借受人又は運転者に交付するものとします。について賠償する責任を負うほか、レンタカーの回収及び借受人又は運転者の探索に要した費用を負第36 条(遅延損害金) 借受人又は運転者及び当社は、この約款に基づく金銭債務の履行を怠ったと の承諾を受けなければならないものとします。2 借受人は又は運転者は、レンタカーの使用中、前項により交付を受けた貸渡証を携帯しなければな担するものとします。きは、相手方に対し年率14.6%の割合による遅延損害金を支払うものとします。 第4条(予約の取消し等) 借受人は、別に定める方法により、予約を取り消すことができます。らないものとします。第6章 故障、事故、盗難時の措置第37 条(細 則) 当社は、この約款の細則を別に定めることができるものとし、その細則はこの約 2 借受人が、借受人の都合により、予約した借受開始時刻を1時間以上経過してもレンタカー貸渡契3 借受人又は運転者は、貸渡証を紛失したときは、直ちにその旨を当社に通知するものとします。第24 条(故障発見時の措置) 借受人又は運転者は、使用中にレンタカーの異常又は故障を発見した款と同等の効力を有するものとします。 約(以下「貸渡し契約」といいます。)の締結手続きに着手しなかったときは、予約が取り消された4 借受人又は運転者は、レンタカーを返還する場合には、同時に貸渡証を当社に返還するものとしまときは、直ちに運転を中止し、当社に連絡するとともに、当社の指示に従うものとします。2 当社は、別に細則を定めたときは、当社の営業店舗に掲示するとともに、当社の発行するパンフレ ものとします。す。第25 条(事故発生時の措置) 借受人又は運転者は、使用中にレンタカーに係る事故が発生したときット、料金表等にこれを記載するものとします。これを変更した場合も同様とします。 3 前2 項の場合、借受人は、別に定めるところにより予約取消手数料を当社に支払うものとし、当社第4章 使 用は、直ちに運転を中止し、事故の大小にかかわらず法令上の措置をとるとともに、次に定める措置を第38 条(合意管轄裁判所) この約款に基づく権利及び義務について紛争が生じたときは、訴額のい は、この予約取消手数料の支払いがあったときは、受領済の予約申込金を借受人に返還するものとし第15 条(管理責任) 借受人又は運転者は、レンタカーの引渡しを受けてから当社に返還するまでのとるものとします。かんにかかわらず当社の本店、支店又は営業所の所在地を管轄する簡易裁判所をもって管轄裁判所と ます。間(以下「使用中」といいます。)、善良な管理者の注意義務をもってレンタカーを使用し、保管する(1) 直ちに事故の状況等を当社に報告し、当社に指示に従うこと。します。 4 当社の都合により、予約が取り消されたとき、又は貸渡契約が締結されなかったときは、当社は受ものとします。(2) 前号の指示に基づきレンタカーの修理を行う場合は、当社が認めた場合を除き、当社又は当社附 則 領済の予約申込金を返還するほか、別に定めるところにより違約金を支払うものとします。第16 条(日常点検整) 借受人又は運転者は、使用中に、レンタカーについて、毎日使用する前に道の指定する工場で行うこと。本約款は、平成18 年4 月1 日から施行します。 5 事故、盗難、不返還、リコール、天災その他の借受人若しくは当社のいずれの責にもよらない自由路運送車両法第47 条の2(日常点検整備)に定める点検をし、必要な整備を実施しなければならない(3) 事故に関し当社及び当社が契約している保険会社の調査に協力するとともに、必要な書類など附 則 により貸渡契約が締結されなかったときは、予約は取り消されたものとします。この場合、当社は受ものとします。を遅滞なく提出すること。本約款(一部改正)は、平成19 年12 月1 日から施行します。 領済の予約申込金を返還するものとします。第17 条(禁止行為) 借受人又は運転者は、使用中に次の行為をしてはならないものとします。(4) 事故に関し相手方と示談その他の合意をするときは、あらかじめ当社の承諾を受けること。 第5条(代替レンタカー) 当社は、借受人から予約のあった車種クラスのレンタカーを貸し渡すこと(1) 当社の承諾及び道路運送法に基づく許可等を受けることなくレンタカーを自動車運送事業又は2 借受人又は運転者は、前項の措置をとるほか、自らの責任において事故を処理し、及び解決するも ができないときは、予約と異なる車種クラスのレンタカー(以下「代替レンタカー」といいます。) これに類する目的に使用すること。のとします。 の貸渡しを申し入れることができるものとします。(2) レンタカーを所定の用途以外に使用し又は第8 条第3 項の貸渡証に記載された運転者及び当社3 当社は、借受人又は運転者のため事故の処理について助言を行うとともに、その解決に協力するも 2 借受人が前項の申入れを承諾したときは、当社は車種クラスを除き予約時と同一の借受条件で代替の承諾を得た者以外の者に運転させること。のとします。 レンタカーを貸し渡すものとします。なお、代替レンタカーの貸渡料金が予約された車種クラスの貸(3) レンタカーを転貸し、又は他に担保の用に供する等当社の権利を侵害することとなる一切の行第26 条(盗難発生時の措置) 借受人又は運転者は、使用中にレンタカーの盗難が発生したときその 渡料金より高くなるときは、予約した車種クラスの貸渡料金によるものとし、予約された車種クラス為をすること。他の被害を受けたときは、次に定める措置をとるものとします。 の貸渡料金より低くなるときは、当該代替レンタカーの車種クラスの貸渡料金によるものとします。(4) レンタカーの自動車登録番号標又は車両番号標を偽造若しくは変造し、又はレンタカーを改造(1) 直ちに最寄りの警察に通報すること。 3 借受人は、第1 項の代替レンタカーの貸渡しの申入れを拒絶し、予約を取り消すことができるもの若しくは改装する等その原状を変更すること。(2) 直ちに被害状況等を当社に報告し、当社の指示に従うこと。 とします。(5) 当社の承諾を受けることなく、レンタカーを各種テスト若しくは競技に使用し又は他車の牽引(3) 盗難、その他の被害に関し当社及び当社が契約している保険会社の調査に協力するとともに要 4 前項の場合において、第1 項の貸渡しをすることができない原因が、当社の責に帰すべき事由によ若しくは後押しに使用すること。求する書類等を遅滞なく提出すること。 るときには第4 条第4 項の予約の取消しとして取り扱い、当社は受領済の予約申込金を返還するほか、(6) 法令又は公序良俗に違反してレンタカーを使用すること。第27 条(使用不能による貸渡契約の終了) 使用中において故障、事故、盗難その他の自由(以下「故 別に定めるところにより違約金を支払うものとします。(7) 当社の承諾を受けることなくレンタカーについて損害保険に加入すること。障等」といいます。)によりレンタカーが使用できなくなったときは、貸渡契約は終了するものとし 5 第3 項の場合において、第1項の貸渡しをすることができない原因が、当社の責に帰さない事由に(8) レンタカーを日本国外に持ち出すこと。ます。 よるときには第4 条第5 項の予約の取消しとして取り扱い、当社は受領済の予約申込金を返還するも(9) その他第8 条第1 項の借受条件に違反する行為をすること。2 借受人又は運転者は、前項の場合、レンタカーの引取り及び修理等に要する費用を負担するものと のとします。第18 条(違法駐車の場合の措置等) 借受人又は運転者は、使用中にレンタカーに関し道路交通法にし、当社は受領済の貸渡料金を返還しないものとします。ただし、故障等が第3項又は第5項に定め 第6条(免 責) 当社及び借受人は、予約が取り消され、又は貸渡契約が締結されなかったことに定める違法駐車をしたときは、借受人又は運転者は、違法駐車をした地域を管轄する警察署に出頭しる事由による場合はこのかぎりでないものとします。 ついては、第4 条及び第5 条に定める場合を除き、相互に何らの請求をしないものとします。て、直ちに自ら違法駐車に係る反則金等を納付し、及び違法駐車に伴うレッカー移動、保管、引取り3 故障等が貸渡し前に存した瑕疵による場合は、新たな貸渡契約を締結したものとし、借受人は当社 第7条(予約業務の代行) 借受人は、当社に代わって予約業務を取り扱う旅行代理店、提携会社等(以などの諸費用を負担するものとします。から代替レンタカーの提供を受けることができるものとします。なお、代替レンタカーの提供条件に 下「代行業者」といいます。)において予約の申込みをすることができます。2 当社は、警察からレンタカーの放置駐車違反の連絡を受けたときは、借受人又は運転者に連絡し、ついては、第5 条第2 項を準用するものとします。 2 代行業者に対して前項の申込みを行った借受人は、その代行業者に対してのみ予約の変更又は取消速やかにレンタカーを移動させ、若しくは引き取るとともに、レンタカーの借受期間満了時又は当社4 借受人が前項の代替レンタカーの提供を受けないときは、当社は受領済の貸渡料金を全額返還する しを申し込むことができるものとします。の指示する時までに取扱い警察署に出頭して違反を処理するよう指示するものとし、借受人又は運転ものとします。なお、当社が代替レンタカーを提供できないときも同様とします。 第3章 貸渡し者はこれに従うものとします。なお、当社は、レンタカーが警察署により移動された場合には、当社5 故障等が借受人、運転者及び当社のいずれの責にも帰すべからざる事由により生じた場合は、当社 第8条(貸渡契約の締結) 借受人は第2 条第1 項に定める借受条件を明示し、当社はこの約款、料金の判断により、自らレンタカーを警察署から引き取る場合があります。は、受領済の貸渡料金から、貸渡しから貸渡契約の終了までの期間に対応する貸渡料金を差し引いた 表等により貸渡条件を明示して、貸渡契約を締結するものとします。ただし、貸し渡すことができる3 当社は、前項の指示を行った後、当社の判断により、違反処理の状況を交通違反告知書又は納付書、残額を借受人に返還するものとします。 レンタカーがない場合又は借受人若しくは運転者が第9条第1項若しくは第2 項各号のいずれかに該領収書等により確認するものとし、処理されていない場合には、処理されるまで借受人又は運転者に6 借受人及び運転者は、本条に定める措置を除き、レンタカーを使用できなかったことにより生ずる 当する場合を除きます。対して前項の指示を行うものとします。また、当社は借受人又は運転者に対し、放置駐車違反をした損害について当社に対し、本条に定める以外のいかなる請求もできないものとします。 2 貸渡契約を締結した場合、借受人は当社に第11 条第1 項に定める貸渡料金を支払うものとします。事実及び警察署等に出頭し、違反者として法律上の措置に従うことを自認する旨の当社所定の文書第7章 賠償及び補償 3 当社は、監督官庁の基本通達(注1)に基づき、貸渡簿(貸渡原票)及び第14 条第1項に規定する(以下「自認書」といいます。)に自ら署名するよう求め、借受人又は運転者はこれに従うものとし第28 条(賠償及び営業補償) 借受人又は運転者は、借受人又は運転者が借り受けたレンタカーの使 貸渡証に運転者の氏名、住所、運転免許の種類及び運転免許証(注2)の番号を記載し、又は運転者ます。用中に第三者又は当社に損害を与えたときは、その損害を賠償するものとします。ただし、当社の責 の運転免許証の写しを添付するため、貸渡契約の締結にあたり、借受人の指定する運転者(以下「運4 当社は、当社が必要と認めた場合は、警察に対して自認書及び貸渡証等の個人情報を含む資料を提に帰すべき事由による場合を除きます。 転者」といいます。)の運転免許証の提示を求め、及びその写しの提出を求めます。この場合、借受出する等により借受人又は運転者に対する放置駐車違反に係る責任追及のための必要な協力を行う2 前項の当社の損害のうち、事故、盗難、借受人又は運転者の責に帰すべき事由による故障、レンタ 人は、自己が運転者であるときは自己の運転免許証を提示し、及びその写しを提出するものとし、借ほか、公安委員会に対して道路交通法第51 条の4 第6 項に定める弁明書及び自認書並びに貸渡証等カーの汚損・臭気等により当社がそのレンタカーを利用できないことによる損害については料金表に 受人と運転者が異なるときは運転者の運転免許証を提示し、及びその写しを提出するものとします。の資料を提出し、事実関係を報告する等の必要な法的措置をとることができるものとし、借受人又は定めるところによるものとし、借受人又は運転者はこれを支払うものとします。 (注1)監督官庁の基本通達とは、国土交通省自動車交通局長通達「レンタカーに関する基本通達」運転者はこれに同意するものとします。第29 条(保険及び保障) 借受人又は運転者が第28 条第1 項の賠償責任を負うときは、当社がレンタ (自旅第138 号 平成7 年6 月13 日)の2.(10)及び(11)のことをいいます。5 当社が道路交通法第51 条の4 第1 項の放置違反金納付命令を受け、放置違反金を納付した場合又はカーについて締結した損害保険契約及び当社の定める補償制度により、次の限度内の保険金又は保証 (注2)運転免許証とは、道路交通法第92 条に規定する運転免許証のうち、道路交通法施行規則第借受人若しくは運転者の探索に要した費用若しくは車両の移動、保管、引取り等に要した費用を負担金が支払われます。 19 条別記様式第14 の書式の運転免許証をいいます。また、道路交通法第107 条の2 に規定する国した場合には、当社は借受人又は運転者に対し、次に掲げる金額(以下「駐車違反関係費用」といい(1)対人補償 際運転免許証又は外国運転免許証は、運転免許証に準じます。ます。)を請求するものとします。この場合、借受人又は運転者は、当社の指定する期日までに駐車1名につき 無制限(自動車損害賠償責任保険による金額を含みません。) 4 当社は、貸渡契約の締結にあたり、借受人及び運転者に対し、運転免許証のほかに本人確認ができ違反関係費用を支払うものとします。(2)対物補償 る書類の提出を求め、及び提出られた書類の写しをとることがあります。(1) 放置違反金相当額1事故につき 無制限(免責金額5万円) 5 当社は、貸渡契約の締結にあたり、借受期間中に借受人及び運転者と連絡するための携帯電話番号(2) 当社が別に定める駐車違反違約金(3)車両補償 等の告知を求めます。(3) 探索に要した費用及び車両の移動、保管、引取り等に要した費用1事故につき 時価額(免責金額5万円、ただし、乗用車以外は10 万円) 6 当社は、貸渡契約の締結にあたり、借受人に対し、クレジットカード若しくは現金による支払いを6 当社が前項の放置違反金納付命令を受けたとき、又は借受人若しくは運転者が当社が指定する期日(4)搭乗者補償 求め、又はその他の支払方法を指定することがあります。までに同項に規定する請求額の全額を支払わないときは、当社は借受人若しくは運転者の氏名、生年1名につき 1,000 万円 第9条(貸渡契約の締結の拒絶) 借受人又は運転者が次の各号のいずれかに該当するときは、貸渡契月日、運転免許証番号等を社団法人全国レンタカー協会情報管理システム(以下「全レ協システム」2 保険約款又は補償制度の免責事由に該当する場合には、第1項に定める保険金又は補償金は支払わ 約を締結することができないものとします。といいます。)に登録する等の措置をとるものとします。れません。 (1) 貸し渡すレンタカーの運転に必要な運転免許証の提示がないとき。7 第1 項の規定により借受人又は運転者が違法駐車に係る反則金等を納付すべき場所において、当該3 保険金又は補償金が支払われない損害及び第1 項の定めにより支払われる保険金額または補償金を (2) 酒気を帯びていると認められるとき。借受人又は運転者が、第2 項に基づく違反を処理すべき旨の当社の指示又は第3 項に基づく自認書に超える損害については、借受人又は運転者の負担とします。 (3) 麻薬、覚せい剤、シンナー等による中毒症状等を呈していると認められるとき。署名すべき旨の当社の求めに応じないときは、当社は第5 項に定める放置違反金及び駐車違約金に充4 当社が借受人又は運転者の負担すべき損害金を支払ったときは、借受人又は運転者は、直ちに当社 (4) チャイルドシートがないにもかかわらず6 才未満の幼児を同乗させるとき。てるものとして、当該借受人又は運転者から、当社が別に定める額の駐車違反金(次項において「駐の支払額を当社に弁済するものとします。 (5) 暴力団、暴力団関係団体の構成員若しくは関係者又はその他の反社会的組織に属している者で車違反金」といいます。)を申し受けることができるものとします。5 第1 項に定める損害保険契約の保険料相当額及び当社の定める補償制度の加入料相当額は、貸渡料 あると認められるとき。8 第6 項の規定にかかわらず、当社が借受人又は運転者から駐車違反金及び第5 項第3 号に規定する金に含みます。 2 借受人又は運転者が次の各号のいずれかに該当するときは、当社は貸渡契約の締結を拒絶すること費用の額の全額を受領したときは、当社は第6 項に規定する全レ協システムに登録する等の措置をと第8章 貸渡契約の解除 ができるものとします。らず、又は既に全レ協システムに登録したデータを削除するものとします。第30 条(貸渡契約の解除) 当社は、借受人又は運転者が使用中にこの約款に違反したとき、又は第9 (1) 予約に際して定めた運転者と貸渡契約締結時の運転者とが異なるとき。9 借受人又は運転者が、第5 項に基づき当社が請求した金額を当社に支払った場合において、借受人条第1 項各号のいずれかに該当することとなったときは、何らの通知、催告を要せずに貸渡契約を解 (2) 過去の貸渡しにおいて、貸渡料金の支払いを滞納した事実があるとき。又は運転者が、後該当該駐車違反に係る反則金を納付し、又は公訴を提起されたこと等により、放置除し、直ちにレンタカーの返還を請求することができるものとします。この場合、当社は受領済の貸 (3) 過去の貸渡しにおいて、第17 条各号に掲げる行為があったとき。違反金納付命令が取り消され、当社が放置違反金の還付を受けたときは、当社は既に支払いを受けた渡料金を借受人に返還しないものとします。 (4) 過去の貸渡し(他のレンタカー事業者による貸渡しを含みます。)において、第18 条第6 項又駐車関係費用のうち、放置違反金相当額のみを借受人又は運転者に返還するものとします。第7 項に第31 条(同意解約) 借受人は、使用中であっても、当社の同意を得て次項に定める解約手数料を支 は第23 条第1 項に掲げる事実があったとき。基づき当社が駐車違反金を申し受けた場合においても、同様とします。払った上で貸渡契約を解約することができるものとします。この場合、当社は、受領済の貸渡料金か (5) 過去の貸渡しにおいて、貸渡約款又は保険約款違反により自動車保険が適用されなかった事実10 第6 項の規定により、全レ協システムに登録された場合において、反則金が納付されたこと等によら、貸渡しから返還までの期間に対応する貸渡料金を差し引いた残額を借受人に返還するものとしま があったとき。り放置違反金納付命令が取り消され、又は第5 項の規定による当社の請求額が全額当社に支払われたす。 (6) 別に明示する条件を満たしていないとき。ときは、当社は全レ協システムに登録したデータを削除するものとします。2 借受人は、前項の解約をするときは、次の解約手数料を当社に支払うものとします。 3 前2 項の場合において借受人との間に既に予約が成立していたときは、予約の取消しがあったもの第5章 返 還解約手数料={(貸渡契約期間に対応する基本料金)-(貸渡しから返還までの期間に対応する基 として取り扱い、借受人から予約取消手数料の支払いを受けていたときは、受領済の予約申込金を返第19 条(返還責任) 借受人又は運転者は、レンタカーを借受期間満了時までに所定の返還場所にお本料金)}×50% 還するものとします。いて当社に返還するものとします。第9章 個人情報 第10 条(貸渡契約の成立等) 貸渡契約は、借受人が当社に貸渡料金を支払い、当社が借受人にレン2 借受人又は運転者が前項の規定に違反したときは、当社に与えた一切の損害を賠償するものとしま第32 条(個人情報の利用目的) 当社が借受人又は運転者の個人情報を取得し、利用する目的は次の タカーを引き渡したときに成立するものとします。この場合、受領済の予約申込金は貸渡料金の一部す。とおりです。 に充当されるものとします。3 借受人又は運転者は、天災その他の不可抗力により借受期間内にレンタカーを返還することができ(1) 道路運送法第80 条第1 項に基づくレンタカー事業の許可を受けた事業者として、貸渡契約締結 2 前項の引渡しは、第2 項第1 項の借受開始日時に、同項に明示された借受場所で行うものとします。ない場合には、当社に生ずる損害について責を負わないものとします。この場合、借受人又は運転者時に貸渡証を作成する等、事業許可の条件として義務づけられている事項を実施するため。 第11 条(貸渡料金) 貸渡料金とは、以下の料金の合計金額をいうものとし、当社はそれぞれの額又は直ちに当社に連絡し、当社の指示に従うものとします。(2) 借受人又は運転者に対し、レンタカー、中古車その他の当社が取り扱っている商品の紹介及び は計算根拠を料金表に明示します。第20 条(返還時の確認等) 借受人又は運転者は、当社立会いのもとにレンタカーを返還するものとこれらに関するサービス等の提供並びに各種イベント、キャンペーン等の開催について、宣伝 (1) 基本料金 (3)ワンウェイ料金 (5)配車引取料します。この場合、通常の使用によって摩耗した箇所等を除き、引渡し時の状態で返還するものとし広告物の送付、eメールの送信等の方法により案内するため。 (2) 特別装備料 (4)燃料代 (6)その他の料金ます。(3) 貸渡契約の締結に際し、借受け申込者又は運転者に関し、本人確認及び審査を行うため。 2 基本料金は、レンタカーの貸渡し時において、当社が地方運輸局運輸支局長(兵庫県にあっては神2 借受人又は運転者は、レンタカーの返還にあたって、レンタカー内に借受人若しくは運転者又は同(4) 当社の取り扱う商品及びサービスの企画開発、又はお客さま満足度向上策の検討を目的として、

この記事を書いている人 - WRITER -
ぷぷプロフィール

Copyright© トーヨーレンタカー , All Rights Reserved.